目隠し

早苗は義理の父親である宏に恋心をいつしか抱くようになっていたのである。そして体も大人になった頃、遂に体を捧げる覚悟をしたのだ。

宏は早くに家を出ていってしまった早苗の母であり元妻への想いを捨てきれずにいたのだ。早苗はその気持ちを上手く利用しようと考えたのである。

布団で寝ている宏に目隠しをして視界を奪い、母親そっくりの声で誘惑していったのだ。そして母親のように育った身体を触らせていったのだ。

何も見えない宏は早苗の声と触れている体で元妻を思い出して、今まで抑えていたものが噴出してのであった。こうして早苗の肉壺にいきりたつ肉棒を挿入したのである!!

遂に宏と一つになれた早苗は、出て行った母親に感謝していたのである。「お母さん、出ていってくれてありがとう。愛する人を手に入れさせてくれてありがとう」と・・・。

育ての親で義理の父親である宏にいつの間にか恋をしてしまっていた早苗。同じ屋根の下で2人だけの生活の中でそうなったんでしょう。

血の繋がった親子じゃないだけまだマシでしょうが、それでも親子がエッチするというのは新鮮味もあるし、複雑な気持ちにもなりますね。

読んでるこっちもちょっとドキドキするような展開です。成長して母親と同じく豊満な肉体を手に入れた早苗の処女マンに宏の肉棒が突き立てられていくんですから!

目隠しをしてからエッチすると、声と感触だけなので宏も早苗の体を母親だと思って接していたんだなというのが伝わってきますね。

母親代わりになって愛する父親との体の繋がりを持った早苗は今後どうしていくのかが楽しみですね。結構読んでてドキドキする作品ですよ♪
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