逝ったハズの義父住職に弄ばれる四十九日の法要

東京に住んでいる若い夫婦は夫の田舎に突然引っ越す事になってしまったのだ。そして実家の寺を継ぐことになってしまう。

夫の父である住職が無くなってしまい、長男だった夫は仕方なく後を継ぎ、毎日疲れ果てて家に帰ってくるのだった。

妻の亜夢は夫とのエッチをしたがっているが、夫は疲れ果ててそれどころではなかった。そんな亜夢は寺に住み始めてから視線を感じていた。

その視線の正体は、何と亡くなったはずの夫の父の住職だったのだ。風呂やトイレの最中に色んな角度から覗かれている亜夢。

こうして住職は遂に亜夢に手を出す事にして、シャワーを浴びている最中に水を実体化させて犯し始めて行くのであった・・・・。

生前はあまりにもスケベで有名だった夫の父親である住職。それは亡くなってからもっとエスカレートしていくんですね。

幽霊になったのをいいことに、好きなように亜夢の事を狙い始めていくわけです。しかも色んなモノに変身しちゃう事に!

亜夢の夫は毎日疲れ果てて帰ってきて、エッチを全くしてくれないわけです。でも亜夢は子作りがしたいと思っているんですよね。

そんな息子夫婦の姿を見て、住職は自分の息子なのに情けないと思ってしまうわけです。亜夢の体はあまり開発されていないので代わりに行う事に。

こうして住職から色んなエッチなイタズラをされ始めた亜夢。寺で留守番をしている最中にどんどん犯されていっちゃいますよ♪
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